カテゴリ:食( 63 )

鱸のアクアパッツァ

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磯でシーバスを狙った後、某所でアサリを調達して来た。
ぎっしりと身の詰まった立派なもので食べ応えのあるものだった。
隠し味に使ったアンチョビは昨年の春にオイル漬けにした物の残りを使用。
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残り僅かに成って来たので今年は仕込みしなければと思っている。
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by uniglobe1 | 2010-04-16 22:30 |

アジ刺しとナメロウ

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今年の冬はメバ、カサゴ、アジ、と食の釣りにも参戦してみようと思っています。
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by uniglobe1 | 2009-12-11 23:59 |

江ノ島裏磯からの恵み

ワカシのユッケ
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脂ののりが足らないワカシを美味しく食べるには、足りない物を足せば良い・・・
的な料理方でしょう。
ごま油とみりん醤油を混ぜたタレを掛けて頂きます。
かなり美味しいと聞いて居ましたが、割と普通のお味でした。(^^;)


カマスの干物
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なかなかシーバス狙いではお目に掛かる機会は少ないですが、磯場ではこの時期青物に混じって良型が釣れたりします。
ボトムに群れで居たりするので、カマスサビキ+ジグの組み合わせが最強なのでしょうが、手持ちが無くジグでなんとか3本ばかりのキャッチでした。
良型はやはり干物が一番!
刺身もかなり行けるらしいですが、皮まで食べれる塩焼きが自分的には一番好きだったりします。
昨日行った地元のスーパーでは腰越産の中型カマスが2匹¥500で売ってました。
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by uniglobe1 | 2009-08-06 23:59 |

滞っていたお料理ブログコーナー

7月中も釣った魚のその後です。
自然の恵みに感謝して頂きました。

ヒラスズキの刺身と松皮造り
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マルスズキに比べヒラはスズキ独特の臭みは少なく、食味的にはワンランク上と言えるかもしれない。
しかし、三浦方面のマルスズキの食味も素晴らしく、当たり前の様だがヒラ・マル共に水質が良い事が一番味に影響を与えれ居る事は間違い無い様だ。


ヒラスズキのカマの干物
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我が家で一番人気はやはり干物。
マルスズキでもカマの使い道は干物に尽きる。
凝縮した旨み、ほくほくした筋肉質の白身がたまりません。


ヒラスズキの干物
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奥様からの依頼なのですが、カマだけでは飽きたらず身そのものも干物にしてしまいました。
フッコサイズとはいえ体高のある魚ので半身ずつ干物にしてみました。
乾燥させてたその身を焼き上げると驚く程小さくなりました。
香ばしく焼き上げた白身に醤油をひと差しして頂きました。
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by uniglobe1 | 2009-08-04 23:59 |

ブリ大根

大根1本半も作ってしまいました。
流石にサイズが有ったおかげでワカシで作ったのとは全く違い本物の味に仕上がりました。
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by uniglobe1 | 2009-05-30 07:27 |

ワラサ刺身

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脂の乗りは大トロ状態。
にもかかわらず、歯ごたえはしっかりしたものがある。
美味いっす!(涙)
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by uniglobe1 | 2009-05-28 07:13 |

もう一丁! 〆鯖。

3日連続で仕事前釣行。
睡眠をなんとか確保するのに勤めブログまで手が回らないのが正直な処ですが、これだけは見て貰いたかった。

乗っ込みのマサバは脂が乗って居なくてバサバサだと思っていたのを完全に覆す今回の某所のサバ。
大型で体高のあるのは特に凄く、今回の〆鯖はかってないお味と成りました。
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凄すぎます。
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by uniglobe1 | 2009-05-24 20:29 |

〆サバ

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美味しいに決まっています!

噂に聞いた三浦のサバは、子持ちにも拘らず適度な脂が乗って居ました。
でっぷりとした太い身は締まって居て、血合い骨を抜くときに身崩れがほとんどおきませんでした。
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by uniglobe1 | 2009-05-11 17:13 |

鱸のみぞれ煮

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鮮度の良いスズキが季節ごとに手に入るが、生食よりもひと手間かけて火を入れた方が好きだったりする。
ムニエルなどは脂っこくて今一つ好きに成れない方も、衣をつけて炒めたスズキの身を大根おろしで煮込むみぞれ煮は、さっぱりした食味で美味しく頂けるとおもいます。
是非お試しを・・・
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by uniglobe1 | 2009-05-09 23:59 |

鱸のアクアパッツァ

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腹身は刺身で、背身は昆布締めに。
残ったしっぽ周辺とカマなどのアラはアクアパッツァにした。
加熱した時にこそ鱸の癖が出やすくなってしまうのだが、噂に聞いた三浦シーバス!驚くほど臭みが無く美味しく頂けました。
困ったのは奥様に湘南シーバスは”不味い”と思われた事。
そんな事ないし贅沢な事なのだが、食べ慣れている人は正直だとも言え・・・
困ったもんだ~
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by uniglobe1 | 2009-05-04 23:59 |