鱸のアクアパッツァ

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腹身は刺身で、背身は昆布締めに。
残ったしっぽ周辺とカマなどのアラはアクアパッツァにした。
加熱した時にこそ鱸の癖が出やすくなってしまうのだが、噂に聞いた三浦シーバス!驚くほど臭みが無く美味しく頂けました。
困ったのは奥様に湘南シーバスは”不味い”と思われた事。
そんな事ないし贅沢な事なのだが、食べ慣れている人は正直だとも言え・・・
困ったもんだ~
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by uniglobe1 | 2009-05-04 23:59 |
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